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忠臣蔵を食べる

忠臣蔵を食べる写真

店長のお勧め!これなんだ?!
題して
 「忠臣蔵を食べる」
大好評の「切腹最中」「陣太鼓どら焼き」
セットでご賞味ください。

この道一筋原料の吟味から餡の炊き方、皮の焼き方も頑固に守り徹した昔ながらの逸品です。忠臣蔵のお話と共にお楽しみ下さい。又、銘菓『切腹最中』も併せてご賞味戴ければ幸いです。

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切腹5個,どら焼き4個

¥2,200

最中消費期限1週間
ドラ焼消費期限2週間

★日曜・祭日は休日になります。8月のみ土曜・日曜・祝祭日をお休みさせていただきます。




当地は元禄十四年三月十四日殿中「松の廊下」で吉良上野介切りつけ(刃傷)ここ田村右京太夫邸へお預けになり 即刻切腹を仰せつかった浅野内匠頭終焉の地です。
 忠臣蔵の起こりとなったのは大名でありながら平川門別名「不浄門」(死人や罪人を出す門)から連れ出され充分な吟味・裁定がなされぬまま、庭先(大名らは畳の上)でその日のうちに切腹が執り行われてしまった・・・  主君の無念をはらさんが為、元禄十五年十二月十四日深夜 元播州赤穂藩家老大石内蔵助良雄ら四十七士が吉良上野介を討った。
 忠臣蔵のお話も、事の発端はお上が「喧嘩両成敗」のご法を無視した裁定を下した事で始まった騒動。お上にもの申すなどもってのほかだった時代ですが、忠義心という大義名分のかげで訴えたものが現代にも共感を覚えさせると共に 刃傷から討ち入りまでの一年十ヶ月という長丁場を たくさんの人物が努力を重ね、一人々その人の人生の主役となって輝いている事が『忠臣蔵』の魅力であり語り継がれている所以でしょう。
 

切腹最中イラスト


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